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【パーソナルカラー】ニュートラルについて素人ながら考えてみました。
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    2018年の秋に書いた【パーソナルカラー】イエベ・ブルベではなくニュートラルという概念について。という記事が今でもよく訪問されています。

     

    欧米発だったパーソナルカラーが黄色人種の日本でも一般的になりました。

     

    でもいまだに

    ・自分のパーソナルカラーがわからない。

    ・プロに診断してもらっても釈然としない。

    ・言われたとおりにメイクしてもきれいになったとは思えない。

    という人が少ないないのかもしれない、と感じました。

     

    アナリストに聞いたように、いわゆる4シーズンにばっちり当てはまるタイプの人は日本人には少ないのかもしれません。

     

    ではそれ以外の曖昧族のことをニュートラルと呼んでいるとして。

    ニュートラルな人ほど素敵に、綺麗になりたいのではないでしょうか。

     

     

    私は去年までセラピストとして施術する側だったので、ありとあらゆる女性の肌を見てきました。

    そのほとんどが黄色人種特有の黄味がかったお肌でした。

    でも違いは確実にありました。
    それは、、、
    施術を施して血行が良くなったら赤味が強く出る人と出にくい人。
    いわゆる「赤ら顔」とか「リンゴみたいなほっぺ」は子供の頃なら可愛らしい特長でしょう。
    でも大人になってもそうだと、「田舎臭い」「やぼったい」とみえかねません。
    逆に肌色が変わりにくい人は大人っぽくみられたり、落ち着いた雰囲気を醸し出していますが、
    裏を返せば「顔色が悪い」「生気がない」と思われかねません。

     

    顔色悪いと言えば、ゾンビですねw
    これ↑を書いていて、女芸人のガンバレルーヤさんたちととハリセンボンはるかさんを思い出しました。

    ガンバレルーヤさんのほっぺはメイクですけどね。

     

    シーズンがはっきりしている人でも赤味や顔色悪い問題はあります。
    ただニュートラルと違う点は、赤味を調整しつつ自分の肌色を生かせばいいのでわかりやすいです。
    では曖昧ニュートラルはというと
    赤味の人は赤味を消した上で、何色を足せば素敵になれるか、が大事です。
    またニュートラル顔色悪族(←呼び名がとてもよろしくないですが、当の私がこのタイプです)はメイクやトップスまたは顔まわりに赤味を足すことが顔色をよくする近道です。
    つまり、自分の肌色を生かす前に肌映りのコンプレックスを克服することが先決ということ
    これ、ホットペッパービューティのCMで有村架純さんが髪のコンプレックスを並べていると、吉田羊さんがすかさず
    「コンプレックスは綺麗の原石!」
    と言っているのを見て思いつきました。

    この記事はあくまで素人の仮説です。
    でもパーソナルカラーで悩んでいる人に、何かヒントになればうれしいです。

    JUGEMテーマ:キレイになろう

    posted by: emptie-webmaster | キレイ | 17:44 | comments(0) | - |
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